Babes
1/04/2011
年末年始の里帰り ‐Ⅷ
昨夜のご乱心でお姫様も目覚めぬご様子です。
どの家も、夜が明けるまで続いたパーティーのせいか、新年の朝は静かでした。新年の飾りや、街角に咲く花が妙に目に沁みます。
ぼうっと過ごしているうちに、新年の第1日目も夕焼けを迎えます。
明日は、機上の人となってまた、仕事の待つ日本へ戻ります。
月並みな結辞ですが、愛しく想え、そして想われる人々がいるところが
やはり「家(ホーム)」なのでしょう。
次の里帰りはいつになることやら・・・。
追伸 帰りの香港国際空港、来た時に寄った空港内の中華の店で、念願の麺を食べました。
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